光が織り成す私の世界

直感で生きる自由人。 休学、台湾留学、二度の中退。 2018年12月 ヒッチハイクで台湾一周達成。 これからリゾバで日本一周し、台湾へ帰ります。

【ソトアソビ】SUPをどう選ぶ?何でもできちゃう万能SUPはこれだ!

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こんにちは。日光浴が大好きな、なソまはです。

 

冬の日本海側は晴れの日が少ないですが、

その代わりなんといっても海の姿が勇ましい!

 

そんな私なソまはは、昨年10月に日本海でSUPを堪能してきました。

 

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SUPってなに?

え、そもそもSUPって何?

そんなあなたに、まずはこちらの動画をご紹介します!

 

 

 

 

 

 


【ソトアソビ】SUPと魚突きで日本海を満喫

 

SUPについて、なんとなくわかっていただけましたか?

 

  Youtubeを始めましたので、ぜひチャンネル登録よろしくお願いいたします!

 

 

 

さて、二度中退したことがある私ですが、

実は二校目が、このようなソトアソビを専門に学べる学校でした。

 

昨年の7月にはじめてSUPをし、同年10月に購入、撮影しました。

 

そのため、動画は二回目のSUPというTHE初心者!という状態です…(笑)

 

 

どんなSUPに乗ってんの?

それでは私のSUPについてご紹介していきます!

 

私はSICというブランドのFLOW 11'6 AIR GLIDEというSUPに乗っています。

 


 

 

 どのスポーツにもおいて言えますが、

SUPも同様に非常に多くのブランドがあります。

SICはハワイのマウイ島が発祥で、デザイン性が抜群なんです!

公式サイトはこちら

 

 

 選ぶ際に重視したポイント

SUPって意外と値段が高い…

 

そうなんです…!
ですので選ぶ際には自分とじっくり相談してくださいね。

 

じゃあどうやってSUP選んだん?

 

私が最も重視したものはデザインです。

 

気に入っていないデザインのSUPを買っていれば、

私の場合、間違いなくSUP行ってもテンション上がりません。

 

高い買い物且つ、長期間にわたりお世話になるパートナーですので、

値段や形状よりもデザインを最優先に選びました。

 

私のSUPはホワイトとブラックの二色のみで、

モノクロ好きの私は、一目見て心を奪われました。

 

 

 

2つ目に重視したのは【形状】です。

 

SUPは大きく分けると二種類あります。

一つは「ハードボート」

もう一つは「インフレータブルボート」と呼ばれます。

 

前者は、名前の通り硬く耐久性に優れています。

後者は、空気で膨らますので、収納性に優れています。

 

私のSUPは後者の「インフレータブルボート」と呼ばれるタイプです。

 

こちらの「インフレータブルボート」ですが、

なんとさらに4種類に分けることができます!

 

・オールラウンドタイプ
・レースタイプ
・ヨガ・フィットネスタイプ
・フィッシングタイプ

引用元:SUP(スタンドアップパドルボート)の選び方

 

私のSUPは、「オールラウンドタイプ」と呼ばれ

ツーリングからフィットネス、フィッシングまで楽しめる汎用性の高い種類です。

 

 

 

あまり重視しなかったポイント

 

それでは最後に、あまり重視しなかったポイントを1点紹介します。

 

 

それはずばり【サイズ】です。

私のSUPは11.6フィート(およそ350cm)です。

 

はじめてSUPをした際に

インストラクターの方が「標準サイズは300cmくらい」とおっしゃっていました。

 

それに比べると私のSUPは少し大きめです。

操作性は少し劣るかもしれませんが、二人乗りできるという利点もあります。

 

FLOWシリーズには短いサイズもありましたが、

やはりデザイン…。11.6フィートのSUPを選びました。

 

 

 

まとめ

 

ここまでお読みいただきありがとうございます(^^)

 

私のパートナーであるSUPと、

どのように選んだのかをご紹介させていただきました。

 

春になれば、早速SUPしに行こうと思っています。

 

楽しみだなあ。